社員ブログ

2010/03/02はじめまして★

初めてこのブログを書きます、大川です(*^_^*)


実は私、2011年度の内定者であり
今年の4月の時点では、まだ大学4年なのです…!


正式に入社するにはまだ1年ちょっとあります。

もうこの時期に内定が出てインターンをしているのは
なかなか珍しいと思います。


このオネスティでの選考によって
私のやりたいこと、生き方、仕事に対する考え方、自分自身、
全てが大きく変わりました。


今インターンでは営業を主にやっていて
楽なものでは一切無いです。


ただ、
『自分がこの会社を大きくしている』
という実感が得られるのは確かです。


私は

『この会社で実現させたいこと』
というのが

頭の中にたくさん浮かんできます。


その浮かんだものを全て実行して成功させられるように
今から日々努力をしていきたいと思っています!


今後もオネスティの大川を
よろしくお願いします音譜






2010/02/25最近心に残った言葉

こんばんは!高梨です。ご無沙汰しております。


今日は、最近心に残った言葉2つをご紹介します。


-------------------------------

「普通」という言葉の意味は、「平凡」や「標準」ではない。
「普遍的に通用する」というのが本来の意味である。


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日常で多用している言葉ですが、本来の意味と異なる、
「平凡」「標準」「平均」の意味で用いる事が大半です。

本来の意味で考えると、
今、僕らの周りにある「普通」なものが、
全く「普通」でないことに気が付きます。

現在は当たり前となっている貨幣経済ですが、
将来、貨幣を介さない経済が成立しているかも知れません。




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自分自身に、名言を受け入れるだけの器がなければ、名言にならない。

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これは繰り返しになりますが、改めて実感したことです。
言葉だけでなく、全てに通ずるものだと思います。



以上です。
2月も終りです。一年の残り5/6も色濃くして行きましょう!



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2010/02/25プロ意識

皆さん、「プロ」と聞いて思い浮かぶ言葉は?


私は野球ですね。
関係ないですが、ちなみにプロ野球は、戦前は「職業野球」と呼ばれていました。


一流のプレーを見せることで、観客から報酬をもらう。


もちろん、勝った負けたも気になりますが、それも一流のプレーヤー同士がぶつかって火花を散らした上での結果に対してだから白熱するのだと思う。

勝負をギャンブルの対象として見てしまっているのなら話は別ですが。
そうでなければ子供同士や親子の喧嘩をわざわざお金払って見る人はいませんよね。


アマチュアとプロとの違いは周囲に対する責任感の違いとでも言うのかな、
アマチュアの場合、自分の目標ややりたいことに対して没頭すればいい、
プロの場合、大事なことは、お金を払う価値のある行動を¨見(魅)せる¨必要があるということ、また自己満足だけでは成り立たせてはいけないということ。


うーん、決してアマチュアという言葉やその立場の方を軽んじたりしているわけではないのです。

ただ最近ちょっと、プロ意識と、組織を作る、という感覚はとても似ているな、と思ったもので。
どちらも自分のことだけ考えていたら完成しませんからね。


プロ意識と言うのは、例えば今までは、風邪を引いていても元気にふるまったり、悲しいことがあっても笑顔でいたり、という精神論がらみの解釈でしかなかったのですが・・・

前職でよく上司に「プロ意識を持て!」なんて言われてましたね。
まとまらない文章で申し訳ないのですが、その解釈がここ最近でずっと深まったような気がしています。



長南



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2010/02/16適正価格と欲


●売る側は少しでも高く売りたい
●買う側は少しでも安く仕入れたい

その間に存在するのが価格。


限りなく売る側の思惑に近い価格もあれば、
逆に買う側の思惑通りの金額で決まってしまうこともある。


商品にかかっている原価を除いた部分に関しては、
正直、適正な価格など無いに等しい。
利益率は何%などと法律で決められているわけでもないし。

お互いがその価格にそれだけの価値観を見出せばOKということだ。
(わけも分からず納得させられた、ということとは違いますよ。)


売る側の視点で言えば、高く売りたいというある意味「欲」のくっついた、
自分が相手に納得してもらいたい金額をいかに安く見せられるか。

安く見せるには、付加価値を付けてしまえばいい。


相手の納得する付加価値をつけるためには、
相手が何を求めているか知る&感じること。

そこで大事なのは全社的にその商材に付けている付加価値と、
個人として付けることの出来る付加価値、両方を意識することが大事。


付加価値???
いろいろ、いくらでもありますよ。
ここが出来る営業マン、出来ない営業マンの差。


長い目で見ると、馬鹿にならない数字の差となって表れてくるのです。



長南



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2010/02/10成長という言葉について

こんばんは。高梨です。

弟が4月で社会人になるということは、
僕は社会を知ってから、5年目ということです。

この間に、どんな変化があったのか。
「成長」という言葉にだけ絞って、振り返りたいと思います。



【1年目:大学4年生】自分を成長させる

→自分が成長することで、会社も成長するという考え方です。
 確かにその通りですが、この時期は自分が認められたいという、
 自己顕示欲の方が強かったと思います。
 目の前にあるものを懸命に行い、自分の成長を追い求めていました。


【2年目:社会人1年目】会社を成長させる
→この頃からようやく自己顕示欲が消え、視点が一つ上がります。
 組織として企業をどう伸ばして行くかを考えるようになりました。
 「自分がどうしたいか」ではなく、「企業としてどうするべきか」という考え方です。
  

【3年目:社会人2年目】社会を成長させる
→「企業という組織形態で、社会に何が出来るか」と考え始めました。
 利益追求だけではなく、社会が主体である考え方です。
 
 
【4年目:社会人3年目】大きな規模で
→事業で向上させることの出来る範囲を広げようという考え方です。
 一人から一社へ、一つの業界から一つの国へ。
 社会に価値を提供出来る範囲を広げて行くことが、純粋に素晴らしいと思うようになりました。
 そんな組織を僕らの手で創りだそうと考えています。



と、さも分かりきっているようなエントリーを書きましたが、
僕自身は、毎日毎日、勉強することしかありません。

もっと言えば、僕自身は、全く成長していないと考えています。
ただ単に、変化に対応してきただけだとも強く感じています。

成長とは何なのか?

本質は肝に据えつつ、思考は柔軟に。
毎日毎日、しっかりと器を大きくして行きたいと思います。




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2010/02/09『FinancialJapan2010年3月号』に「弊社代表」のインタビューが掲載されました。

こんばんは!高梨です。
プレスリリースです!


先日、1月21日発行の『FinancialJapan(フィナンシャルジャパン)2010年3月号』に、弊社代表のインタビューが掲載されました。

FinancialJapan(フィナンシャルジャパン)2010年3月号』[特集]ニッポンの「大学」

フィナンシャル ジャパン 2101年3月号

[特集]ニッポンの「大学」

2010/01/22初アポ!!

とりましたぁぁぁぁぁ!!伊藤です。

ここ最近の目標達成です。今日は、先輩社員の方に色々教えて頂いて、
その結果が出て良かったです!

あーーー話してる最中手が震えるのなんの・・・・。
試合並みに緊張しました(笑)
電話切った瞬間、皆さんに祝って頂きました。
私、叫びました(笑)
しかも!商談には一人で来て欲しいとの事・・・。wao!
でもやるからには、きっちりやってきたいと思います!

頑張ります!やるぞー!
みなさんありがとうございました!

この後、会長を交えての第二新年会です!
ではまた!


2010/01/15堀野です。


今年の目標は、「勉強」

色々な意味を含めて。

幅広く勉強していきたいと思います。

昨年に引き続きオネスティでたくさんの事を学ばせてもらってます。

今まで学生と触れ合う機会などなかった私としては、新卒採用で刺激をうけながら

全てにおいて素直さが一番だなと感じます。


真っ直ぐに生き抜くことはとてもかっこいいと心から思います。


謙虚な姿勢と思いやりの気持ちを忘れずに

今年も、生きたいと思います。


今年も宜しくお願い致します音譜

2010/01/13ニーチェ

こんばんは。高梨です。



―― 脱皮できない蛇は滅びる。その意見をとりかえていくことを妨げられた精神も同様だ。――

ニーチェ『曙光』より


人間のあり方に関しては、様々な言葉が残されています。
この言葉の意図することは、改めることを素直に認め、変化していくことが大切であり、変化への対応を放棄した人間は堕落する。ということだと思います。

会社に置き換えれば、変化への対応を放棄した組織は滅びる。ということでしょうか?
シンプルな言葉ながら、人生のエッセンスが詰まった言葉だと考えさせられました。


2010年もよろしくお願いします!



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2010/01/09グループ企業設立のお知らせ

あけましておめでとうございます。

いくつか大きな動きがあったので、まずはご報告を。

*グループ企業設立のお知らせ

株式会社リジョブ
株式会社オネスティマーケティング

美容治療業界特化の求人メディア[リジョブ]のブランディング強化を目的とした株式会社リジョブ、

グループ全体の営業力強化をねらい株式会社オネスティマーケティング、をそれぞれ設立いたしました。

グループ企業一覧
http://onesty.co.jp/group

これまでの株式会社オネスティに上記2社を加え、本年は

[オネスティグループ]

としてより一層、業界の発展とマーケットの課題解決に取り組んで参ります。

今年も何卒、宜しくお願いいたします。

*近況報告

固い話はここまでにして、昨年末より自分はインドに来ています。

成長著しいとの噂を耳に、その真相と、事業チャンスを確かめに来たのですが。

まぁ、まず事業どうこうの前にほとんどの日本人は環境に耐えられません。

水や食糧が不衛生でお腹を壊す、(街中の大衆食堂では普通に蠅がたかっています)

大気汚染がひどく喉をやられる、(多くの駐在員が気管支炎にかかっています)

インフラは全く整っていない、(電気ガス水道はとまり道路は常に渋滞)

などなど。

自分も環境の変化には強い方なのですが[ウェルカムシャワー]と言われる、日本人が現地にきてまず発症すると言われる病気にかかりました。

日本でいう下痢ですが、共通の症状として、高熱、ときに嘔吐を伴います。

さらに悪いことに、日本の薬が全く効かない!!

死にそうになっていたところ、現地の方の助言をあおぎ、インドのローカル薬局で薬を買い服用したら、翌日治りました。笑

多くの商社やメーカーがインド市場に目をつけ、現地駐在員を送り込んでいますが、このような状況下、すすんでインドに来たがる人はなかなかいないと言います。

そのため会社側は[ハードシップ給与]といわれる、いわゆる危険地手当を出すのですが、南米や中東を抜きインドが最高額だとか。笑

と、まぁ上記が一面。

もう一面は全てが未発展な分、全てがチャンス、ということ。

ものがない。
その国に、高所得の人が増えている。

これが一言でいうインドでのチャンスでしょう。

数年前から政府が外資の参入規制を大幅撤廃し多くの企業インド市場に参入しています。

スラム街のすぐ裏に、高級店の建ち並ぶショッピングモールが。

月1万円以下で暮らす人たちの集落のすぐ側に、家賃40万円を超える高層マンションが。

100円も出せばお腹一杯食べられる大衆食堂の目の前に、一杯300円のコーヒーショップが。

二面性が激しく、とにかく奥が深い国だというのがしばらく滞在しての感想。

シャワーのように情報や刺激を浴びている状況で書いているブログなので、とても意見にまではまとまりませんが、近況報告ということで。

とにかく、元気にやっています。

2010/01/08新年!

あけましておめでとうございます!
伊藤です。

年末、年始に部活の試合などがあり、だいぶ遅れて参上しました。

でも!終わりました!最後に日本最高の舞台で思いっきり戦えた事。誇りに思います。

そしてそれをさせて下さったオネスティグループの皆さんに本当に感謝です。

さて!今年の書き初めをしました。文字は・・・

        『進化』

です。自分の場合、部活以外の事はまったく考えずに生きてきたので、「成長」だけだと、足りない気がするんですね。
「成長」より、「変化」。「変化」よりは「進化」!
ということで気合い入れていっちゃいますよ。
自分の成長が全てに対してプラス要素になると信じて!


ではまた!!

2010/01/06成功するベンチャーと失敗するベンチャーの違い

こんばんは。高梨です!

先日、成功するベンチャーと失敗するベンチャーの違いという記事を読みました。
数項を転記させて頂きます。

・これまで多くのベンチャーが生まれているが、そのほとんどがなくなっている
・なぜ彼らは失敗したのか? → ユーザが望まないものを提供していたからだ
・ベンチャー(スタートアップ)は不確実な状況で新しい製品やサービスを生み出す人間の集まりだ。
・成功するベンチャーも失敗するベンチャーも初めはよくないアイデアで始まっている
・成功するベンチャーは少しずつ変化している、そして、変化しながらも明確なゴールへ向けて進んでいる
・成功するベンチャーは少しずつ変化している、そして、その変化のスピードがはやい
・ビジネスプランを作る時に「シャドービリーフ」に気をつけなければならない
・失敗するベンチャーは十分な準備間を使って、つかえる(と自分たちで思っている)機能をつける
・成功するベンチャーはコンセプトから実装までのサイクルが短い
・成功するベンチャーは我々の周りにすでにあるテクノロジーをつかう
・成功するベンチャーはユーザが何を欲しがっているのかを見極める→カスタマーディベロップメント
・成功するベンチャーはアジャイルソフトウェア開発をしている(ベンチャーの環境に適した方法で)
・ベンチャーでの進歩はどのくらいコードが書けたかで計るのではなく、作ろうとしている機能がユーザにとって価値のあるものかどうかの判断で計る
・サイトの公開はなるべく小さい単位で、すばやく行う
・サイト公開のサイクルでは、すべてのステップにおいて短縮をする必要がある


今年は、プランニングからリリース、フィードバックまでの速度を最優先課題とします。


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2010/01/05新年明けましておめでとうございます。

新年明けましておめでとうございます。
本年も、皆様のご多幸をお祈り致します。
そして、オネスティグループとオネスティの皆にとっても
良い年にしたいと思います。


東京本社では年初めの昨日、朝に書き初めをしました。
今年の目標は 『一途』

サロン様に対しても、求職者さんに対しても、その他諸々の日々の仕事の一つ一つにおいて
妥協などせずに『一途』に頑張っていきたいと思います。


川口力也■平均年齢24歳■  ~株式会社オネスティ 社員BLOG~

2009/12/22日経BP社『日経BPnet』に「弊社代表」のインタビュー(後編)が掲載されました。

こんばんは。高梨です。
本日も告知させて頂きます!


日経BP社『日経BPnet』に「弊社代表」のインタビュー(後編)が掲載されました。

20代社長たち 起業の“着火点”
「仕事と思うな、人生と思え」正しいと信じた道をひたすら歩む
オネスティ社長 望月 佑紀氏


$■平均年齢24歳■  ~株式会社オネスティ 社員BLOG~-日経BP20091222

2009/12/17『日経BPnet』に社長のインタビューが掲載されました!

こんばんは!高梨です。
本日は、ご報告がございます。

昨日12/15の『日経BPnet』に弊社代表のインタビューが掲載されました!

企業設立の経緯や根底にある理念は、一緒に働かさせて頂いている中で染み付いているはずですが、記事として改めて拝見をすると身が締まる思いがします。

「何をやりたいかではなく、どうになりたいか。」ということを改めて考えました。

皆様、是非ご覧下さい。近日中に後編もアップ予定です。

使命感を持って生きる“経営者という人種”に憧れた オネスティ社長 望月 佑紀氏


取材して下さった、井上晶夫さんありがとうございました!


2009/12/11「当事者意識」

こんばんは、高松です。



突然ですが、「当事者意識」とは何でしょうか?

オネスティでは、この意識を大事にしています。

私なりの「当事者意識」について、改めて考えてみたいと思います。



当事者と一言でいうと簡単ですね。

ちなみに、ここで言う当事者とは、【企業としての当事者】です。

自分は当事者だと思っていたとしても、実際は結構難しい気がしています。

【個人としての当事者】であることが非常に多いのではないでしょうか。

それ自体を、本人が自覚することは非常に難しいと私は感じています。

そして、【個人としての当事者】になることはとても自然なことです。

なぜなら、雇われているという形があり、その意識はぬぐいされないからです。



私は、社会人として8年経ちます。

うち、5年は【個人としての当事者】として仕事をしてきました。

そして、残り3年は【企業としての当事者】として仕事をしています。

この2つは仕事に向かう姿勢が違います。




【個人としての当事者】⇒自分の成長に対してパワーを発揮します

【企業としての当事者】⇒自分と自分の企業の成長に対してパワーを発揮します



スケールの大きさが違うのです。

最終的には後者の方が、見える世界が大きく、成長に繋がるのだと今の時点で感じています。

前者の私は5年で息詰まりました。



では、【企業としての当事者】になれるか否かはどのような違いがあるのでしょうか。

自ら飛び込むだけのことだと思っています。そして、自分自身に限界を作らないこと。

人によっては、かなりの覚悟を要すると思いますあせる

少しでも守りの姿勢があれば、中途半端な飛び込みになるのです。

そして、中途半端な当事者になる叫び



オネスティでは、

「一人一人が事業家であり続け、全員が企業を創るメンバーでありたい」と思います。




簡単なことでないからこそ、やる意味がある。

これが正しい考え方という事ではなく、オネスティの考え方の一部なだけです。



「なぜ、会社の為にそんなに尽くせるのですか?」

最近、よく聞かれる質問パート2です。


「尽くすということは、対象があること。
当事者であれば、尽くしているのではなく、創っているということ」

これが、今の私の答えです。

2009/12/04はかなさ。

こんばんは、高松です。

最近、冬になりましたね。

夏よりは好きです。


採用が始まると、採用関係のブログ内容が増えるので、
ちょっと違う内容で書きたいと思います。




皆さんに夢ってありますか??



私は、「夢」という響きが、ずっとしっくりこなくて、ずっとなぜだろうと考えていました。

だいぶ前から、「夢はありません」と答えています(笑)

冷めてそうな、性格悪そうな答えですよねガーン

そして、先日、なぜ「夢」という響きがしっくりこないか判明したのですビックリマーク

勝手に一人で納得していましたアップ

はかないのです。響きが。

響き自体に、もっと力強さが欲しいのです。

なので、将来の思い描くことは「必ず成すべきこと」としてしか浮かばないんですよね。
ちなみにいくつかは決まっておりますひらめき電球

しかし、決して「夢」という言葉を否定しているのではなくて、
私の中での感覚なので、お気を悪くされないで下さい。

夢を語る人も好きですし、自分以外の方は「夢は~です」と言っていても、
全く違和感は持ちません。

私にとって、しっくりくる言葉を模索していきたいと思います。

では、また。


2009/12/03伊藤です!

こんばんは!
2010年内定の伊藤です。

今日もまた雨でした。
来るたびに雨に降られるのもなかなか珍しいですよね・・・^^;

ともかく今日も自分の経験を積むべく頑張ってみました。
でもまだまだ未熟です。この少ない経験で理解するのも難しいのかもしれないんですが
早く、先輩社員が見てる世界を見てみたいっと言うのが本音です。欲張りですかね^^;
でも、欲が無きゃ成長も無いので・・・欲に見合う分頑張っていきます。

今日は、オフィスバーでした!
1コ違いの就活生を見て色々な発見がありました。
自分も先輩社員と話した時はこんな感じだったのかなぁ・・・
って思ったり。
とても有意義な時間でした。

今更なんですが、オフィスバーってすごい必要な場だと思いました。
まだ経験も浅く学んでばかりな自分が、本音をたくさん言えて答えて貰える。有り難いです。

少しの疑問も残さず仕事が出来るから、思いっきり出来るのだと思います。

これからも沢山聞いてもっと理解を深めていきたいと思います。

では!

2009/12/03第一回新卒説明会

太田です!こんにちは!

先週の木曜日、
東京で、2011年度第一回新卒説明会が開催されました!

50名ほどの学生が参加してくださいました音譜
私も運営に携わらせていただき、
緊張の第一回目だったのですが、
学生の皆さんが熱心に聞いてくださったので、
とても良い説明会になりましたアップ

つい最近まで私も就活生だったので、
少し不思議な気分でもありましたが、懐かしくも感じました。

オフィスバーでも様々な意見をぶつけてくださり、
私も学生の皆さんからパワーをいただきました。

来てくださった方の中から、
どなたと働けるのか、たのしみにしています。

今後も随時、説明会開催していきますので、
また熱い学生の皆さんにお会いできること、楽しみにしています。

しかし、今日は寒いですねーーードクロ
でもこれから、同期の伊藤君と飛び込みにいってきます!!!
頑張りますチョキ

2009/12/03感謝

こんにちは!高梨です。


ここ一週間、様々な方たちのご協力で、Webマーケティングに没頭することが出来ています。
最近は、夢でもよく見るようになりました(笑)



2年で、この業界の求人サイトで№1になる為に、Webマーケティングでやりたいことは100個くらいあります。
すべて実現をして、この業界の方々が求める求人サイト作りを目標に、一つずつ実行して参ります。

観ているものが同じであれば、皆それぞれの場所から、僕はWebマーケティング面から、会社を創って行きましょう!


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