メンバー紹介
4年前、私は大手の内定ではなく、
自らの手で事業を創りだす生き方を選択しました。
就活は、企業を通し社会保障を手に入れる事ではありません。
就活は、企業選びではなく、"生き方選び"です。
"正しい道を選ぶのではなく選んだ道を正す。"
自分の天職を探し続ける生き方ではなく、
人生を賭してやりたい事を、自らの手で実現する
生き方を選択して欲しいと思います。
安定企業へ就職、それから3年後、オネスティに出会いました。
前職では、与えられた事だけをやれば評価されましたが、オネスティでは違います。
仕事を創ることが当たり前の環境なのです。
私にとって、この価値観は衝撃でした。そして、この環境こそが、やりがいに繋がっているという実感があります。
自分達で企業を創り、【企業の成長=自己成長】を感じれる場所。
そんな環境を求めている方と一緒に「千年企業」を創りたいですね。
「入社半年の元美容師が新規事業部立ち上げ。」
こんなことは「常識的」ではないかもしれませんが、オネスティでは日常的なことです。
素人ですから、多くの失敗もしました。しかし、それは後の糧になります。
何があっても、諦めずにやり続けた結果、事業を創る楽しさを知りました。
そして、その過程には、必ず同志といえる仲間がいました。
切磋琢磨できる、刺激的な仲間です。これは、当グループの魅力です。
高い目標、仲間、そして、チャンスがある環境で、一緒に人生を歩む、仲間を待っています。
入社5ヶ月で執行役員に就任し、
それと同時に社会人一年目である意識は既にありません。
現在は、会社を大きくすることに没頭しています。
日々、課題の連続です。それらを乗り越えるのは決して楽な事ではありません。
しかし、それでも楽しいのは、この企業を創ると決めたからだと思います。
仲間と真剣に議論し、実行したものが形になる。
そういう時の一体感がより一層、自分を奮い立たせます。
今後も、貪欲に自分を高め続け、世界に通じる企業を創ります。
せっかく仕事をするなら、思いっきり楽しんで働きたい、
そう思い、オネスティに飛び込みました。
オネスティの「仕事」とは、単純作業ではありません。
自ら考え、アイディアを実行するという、創造的な「仕事」なのです。
例えば、私の場合、内定時に大阪支社立上げを経験しました。
ゼロから創り上げる環境は、自ら考え、行動する大切さを学びました。
また、現在は、人事という新たな仕事に携わり、
パンフレット制作から、説明会企画、選考内容企画など担当しています。
オネスティの魅力を伝えるために、日々、試行錯誤の連続です。
知識や経験がないため、常に大きな壁が立ちはだかる事も多いですが、
壁が高いほど、どのように達成すべきかを考え、行動する事にもワクワクします。
また、達成する度に、少しづつですが、成長している実感があります。
これからも、創業メンバーとして、オネスティを飛躍させたいと思います。
私は、就活時「会社をどう選ぶか」という点で悩みました。
その中で、私が見つけた答えは"どう働くか"ではなく、
"どう生きるか"を選ぶということです。
「仕事と思うな、人生と思え」
【オネスティ仕事の7流儀】のひとつ、私はこの価値観と出会いました。
この価値観の合致が、自分の芯を貫く根底にあります。
当社は価値観を大切にします。
価値観はそれぞれですので、自分が信じる生き方を決めてください。
選考中に、私の人生は大きく変わりました。
その位、成長させてくれたのが、オネスティに決めた一番の理由です。
正直、説明会には「なんとなく」参加しました。
しかし、選考が進むうちに、他企業の選考は全てキャンセルしていました。
社長や社員の方々が、高い目標に向かっている姿がとても魅力的だったのです。
「この会社に一生ついていこう!」
「社長や社員の方々と一緒にオネスティを、世界のオネスティにしよう!」
いつの間にかそう心に決めていました。
高い目標に対して、常に自分達はできると信念を持っている社員を見て、
自分もこの会社を創っていきたいと思いました。
オネスティ七ヶ条の
「正しい道を選ぶのではなく、選んだ道を正す」
という言葉に共感し、気づいた時には入社を決意していました。
当社では新卒ながら、採用人事、新規事業の立ち上げなどが珍しくありません。
私も入社半年で、営業部の一つの部門リーダーを任せていただきましたが、毎日現れる壁と格闘していました。
会社を創るというのは決して楽なことではありませんが、
自らの手で、会社の未来も、自分たちの未来も切り拓いていきます。
就職活動では、50社以上の企業を見てきましたが、
代表の考えや、会社の方向性がダイレクトに伝わる企業は初めてでした。
人生の中で仕事に費やす時間はどのくらいかと考えたとき
多くの人は、仕事をすることに生きる時間の大半をかけているのではないかと思いました。
人生を振り返ったとき、「ここで働いて本当によかった。」
そう思えるような会社がオネスティだと気づき就職を決めました。
一生かけて、何かを得たいという方、ぜひ一度オネスティに遊びに来てください。
















