オネスティの魅力
このページでは、社員の皆さんからアウトプットしていただいた大企業では感じることのできない、 「オネスティ社員が感じている魅力」を表現したいと思います。
「直談判制度」社長とサシのみ!?(伊藤 佑介談)
弊社には月に一度、社長と1対1で飲む「直談判」が制度として存在します。
経営者に直接やりたいことを伝える、いい機会なんです。
「よし、明日から実行しよう!」なんてこともしょっちゅうです。
(伊藤 佑介談)
◆「直談判制度」とは?
社長に直接提案することにより、スピーディーに多くの意見が実行されます。 また、企業のビジョンや、今後のビジネスなど社長から聞き、【企業成長=自分の成長】を感じることができます。
毎週木曜は「オフィスバー★」(小林 純平談)
毎週木曜には、オフィスがバーに早変わり!
就活生にとってはオネスティがリアルに見えるところ。
先輩社員達はオープンに答えるので、就活生には大人気です。
また、社内のコミュニケーションも活発になります。
別部署のメンバーとざっくばらんに団欒。
リラックスした会話から、ふと新しいビジネスアイディアに発展することも多いんです。
一年目から、部門長。(植田 美保談)
一年目から責任ある仕事を任されます。営業のみならず、数値目標やメンバーの教育、さらには事業戦略自体を決定するのも部門長の仕事。
壁にぶつかるなんて日常茶飯事ですが、事業が成長する喜びや、やりがいをを誰よりも感じることができるんです。
創業メンバーとして、企業を創れる。(伊代田 大樹談)
「千年企業」を目標にする弊社が現在募っているのは、一緒に千年企業を創ってゆこうという同志。
「偉大な企業を創る創業メンバー。」そんなチャンスは滅多にありません。
考えただけでわくわくします。
ただの同僚ではなく、同志!(矢野すずか談)
もし、オネスティがなくなったら?の問いに、メンバーはこう答えます。
「このメンバーで、またスタートすればいい」
オネスティメンバーの絆は目標を共にしている事が根本にあります。
【何をするのではなく、誰とするか】この価値観は大きな魅力です。
モチベーションが高い!(谷山 祐理談)
選考過程で、社員と実際に腹を割って話す機会がありました。
その際感じたのは「全員が本気」であるということ。
バイタリティがあり、モチーベーションの高い個性的なメンバーと一緒に偉大な企業を創りたい、そう思いました。
オフィスバーに 参加してみませんか?
オネスティでは、交流の場としてオフィスバーを社外の方や学生さんに開放しています。
オネスティ社員が、ざっくばらんに本音で語ります。
下記フォームより予約の上、お気軽にお越しくださいませ!








