代表メッセージ
プロフィール
望月 佑紀(もちづき ゆうき)
1983年生まれ 静岡市出身
2005年5月
株式会社オネスティ 設立
2005年5月
同 代表取締役 就任
2006年4月
慶応義塾大学 経済学部 卒業
2009年11月
オネスティグループ 株式会社リジョブ 設立
2009年11月
同 代表取締役 就任
2009年12月
オネスティグループ 株式会社オネスティマーケティング設立
2009年12月
同 代表取締役 就任
創業は2005年5月、大学4年生の春でした。
資本金1円、6畳1間、事業内容すら無かった状態で
ようやく見つけた初仕事は、通信回線の訪問販売。
朝から晩まで一日に数百件の住宅飛び込み、
契約を獲得するといういわゆる「どぶ営業」でした。
なかなか契約が取れず、水をまかれ追い払われることも。
貧窮し、毎日パンをかじって過ごした時期もありました。
そんな毎日で自分が、自信に一番問い続けてきたこと、
それは「なぜ、生まれてきたのか?」ということでした。
「社会を向上させるため」。
科学者が科学で、政治家が政治で社会を向上させるように、
企業には事業で、社会を向上させる使命がある。
いま、私たちはそう考えています。
そして一世代ではなく、次世代に渡り永続的に社会を向上
させ続ける、そんな「千年続く企業」を目指していきます。
2012年、オネスティのスローガンは「世界へ」です。
情報革命の立役者、検索エンジンGoogleは設立14年
世界に8億人以上のユーザーを誇る、Facebookは約8年
今まさに世間をにぎわしているTwitterはわずか6年
たった数年で世界を変えていける企業が、こんなにもある。
年齢も、経験も、国も、関係ない。大切なのは、
「世界に通用する企業を創る」「やれるまで、やり続ける」
そんな覚悟と信念ではないでしょうか。
日本にも今からわずか100年と少し前、
多くの志士が命をかけて国を変革した時期がありました。
資本主義が発展した現在、企業には事業を通じて、
世界を変えていける力があります。
一緒に、やってみませんか?
自分の可能性を信じ、挑戦を始めたその瞬間に、
目の前の仕事は仕事ではなくなります。「人生」そのもの。
与えられた仕事をこなすだけの社員を求めてはいません。
共に世界を変えていく、同士が欲しい。
皆さんの挑戦を心よりお待ちしております。









